| 2005年3月22日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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おなじみの文房具が'楽しい''使える'ミニチュアサイズで登場!
「ミニチュア文具」シリーズ 新発売 3月26日(土)〜全国の「サークルK」「サンクス」にて |
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| 株式会社サークルKサンクス(以下サークルKサンクス、本社:東京都江東区、代表取締役社長:土方
清)は3月26日(土)より全国の「サークルK」「サンクス」(6,339店舗、2月末時点)にて、新たに「ミニチュア文具」シリーズの販売を開始いたします。 今回発売となる商品は「ゼブラ マッキ−」(油性マジックペン)、「アラビックヤマト」(液状のり)、「ジャポニカ学習帳」など、誰もが一度は使用したことのある身近で馴染みの深い文房具を、本物そっくりの外見のまま、マスコットや携帯電話のストラップとしても楽しめるミニサイズにした全8品となります。見た目にユニークな単なる'パロディ文具'ではなく、ボールペン・シャープペンシル・のり・色鉛筆など、レギュラーサイズ商品の高く安定した品質のままに実際に使用できる実用性も兼ね備えています。メインターゲットは10代〜30代の方を中心に、おもしろさ・懐かしさも感じていただけるものと考えています。 一般に文房具は、OA化の拡大や技術向上による製品の機能・耐久性アップなどの要因を受け、消費者の購入頻度は低下しており、市場自体が伸び悩みの傾向にあると言われています。さらにコンビニエンスストアにおける文房具は緊急必要時に間に合わせるための需要が大半を占め、品揃えも絞り込まれる傾向にありました。 サークルKサンクスでは必要最低限の品揃えの枠を越えて、遊び心や選ぶ楽しさ、話題性などプラスアルファの価値のある商品、売場を目指して取り組みを重ねてまいりましたが、文房具分類において複数ブランドとタイアップし、共同開発を行うのは今回が初めての試みであり、文房具業界からも注目されています。 さらに今回一斉に発売となる商品だけではなく、シリーズとして新しいアイテムも今後、追加発売される予定です。 サークルKサンクスでは今後も取り扱い商品の様々なカテゴリーで、既存の枠にとらわれない新しい商品の開発、売り場でのご提案に努め、選ばれるお店作りを目指してまいります。 |
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