2006年8月8日
サークルK、サンクス限定!完全オリジナルのコカ・コーラ120周年記念パッケージ
120th Anniversary【コカ・コーラ ベンディングマシンCAN】
2006年8月22日(火) 全国で限定販売
 
 株式会社サークルKサンクス(本部:東京都江東区、代表取締役社長:土方 清)は、 日本コカ・コーラ株式会社の120th Anniversary「コカ・コーラ ベンディングマシンCAN」(680円・税込)を、全国のサークルK/サンクス 6,298店舗(サークルK 3,020店舗、サンクス 3,278店舗/2006年6月末現在)にて、2006年8月22日(火)より販売開始いたします。※店舗により8月21日(月)発売になります。
 
コカ・コーラ ベンディングマシンCAN
(680円・税込)

※40's、50's、60's、70'sの4種のパッケージ。
※グラスボトル、リーフレットと各年代に応じたオリジナルコカ・コーラ グッズをベンディングマシン型缶に同梱。ベンディングマシン型缶は貯金箱としても利用可能。


 1886年にアメリカで誕生したコカ・コーラは、独特の風味と強い炭酸が愛されて、現在では世界200カ国以上で販売されています。そして今年、誕生120周年を迎えました。サークルKサンクスは、日本コカ・コーラ株式会社と共同で120周年記念オリジナルパッケージを企画、限定販売いたします。
 40's〜70'sのベンディングマシン(自動販売機)を模した4種類の缶パッケージの中に、250mlグラスボトルとリーフレット(クーポン券付き)、そして各年代に応じたオリジナルコカ・コーラグッズ(レジスター型卓上デジタルカレンダー、クーラーボックス型FMミニラジオ、ガソサイン型ミニライト、ダイナーズクロック型卓上時計のいずれか1種)の3点を同梱しました。また、このベンディングマシン型缶は貯金箱(500円硬貨挿入可能)としても利用することができます。
 本企画は、コカ・コーラコレクターとして有名な 下山好諠(しもやま よしみ)氏が監修、それぞれの時代の空気を感じさせるレイアウトになっております。

 サークルKサンクスは、このレトロながらもインパクトの大きなパッケージ商品を通じて、より多くのお客様にコカ・コーラに親しんでいただくとともに、お客様にワクワクのある商品を提供していきたいと考えております。  
 
【商品名】 120th Anniversary「コカ・コーラ ベンディングマシンCAN」
  (40's、50's、60's、70'sの全4種)
【販売価格】 680円(税込)
【発売日】 2006年8月22日(火)〜 なくなり次第終了
  ※店舗により21日(月)発売になります。
【販売地域】 全国のサークルK/サンクス6,298店舗
(サークルK 3,020店舗/サンクス 3,278店舗、2006年6月末現在)
【内容】
・ベンディングマシン型缶(貯金箱としても利用可能)
・コカ・コーラ250ml グラスボトル …1本
・オリジナルコカ・コーラグッズ …4種の容器に応じたグッズ各1個

・40's:レジスター型卓上デジタルカレンダー(デジタル液晶)
・50's:クーラーボックス型FMミニラジオ(FMラジオ/ミニスピーカー)
・60's:ダイナーズクロック型卓上時計(アナログムーブメント)
・70's:ガソサイン型ミニライト(LEDライト)
※グラスボトルは飲用、オリジナルグッズはいずれも実際にご使用いただけます。
・リーフレット …1枚
※リーフレットには、サークルK/サンクスにてお買い上げいただいたコカ・コーラ 500ml/1.5Lペットボトルとダイエットコカ・コーラ500mlペットボトルの50円引きクーポン2枚(500mlペットボトル用)、100円引きクーポン1枚(1.5Lペットボトル用)が含まれます。


各パッケージと、同梱するオリジナルグッズ(イメージ)
 
【コカ・コーラ120周年について】
 1886年5月8日にアメリカ・ジョージア州アトランタで誕生したコカ・コーラは、独特の風味と強い炭酸で心と体をリフレッシュしてくれる唯一無二の清涼飲料水として世界で最も飲み継がれています。2006年で誕生120年を迎えました。120周年にあたる本年は、コカ・コーラ誕生の原点にたちかえり、120年の歴史にふさわしいビッグスケールで、コカ・コーラでしかできないマーケティング活動を実施しております。

【下山好諠(しもやま よしみ)氏について】
 「コカ・コーラ ベンディングマシンCAN」の監修。1947年、岡山県生まれ。コカ・コーラコレクターとしておよそ40年間、その道の第一人者として名を馳せている。下山氏はコレクターの真髄を「物を買う」のではなく、「時を手に入れる」と定義する。氏をして、尽きることのない出会いと感動を求めて、時を巡る旅」を続ける永遠のコレクター、ということができるだろう。
 
以上