2007年5月31日
次世代型POP「電子POP」導入
サークルK及びサンクスのオープンケース売場に設置
 
  株式会社サークルKサンクス(本部:東京都中央区、代表取締役社長:中村 元彦)は、2007年6月1日(金)より、全国のサークルK及びサンクス店舗6,277店舗(2007年4月末現在)のうち、5,359店舗(一部エリアFC店舗除く)に、株式会社シアーズ(本社:東京都港区 社長:加藤 健実 )製の"電子POP"を導入し、ご来店いただいたお客様に対し商品の訴求を強化してまいります。

  今回導入する"電子POP"は、サークルK及びサンクスのオープンケース売場(ファーストフード/デイリーフーズ商品売場)に1台設置し、常時オリジナル商品情報を放映いたします。放映コンテンツは、サークルKサンクスのCMやキャンペーン、季節商材などを中心に構成され、約2週間に1度切り替えを行ってまいりますので、常に新しい情報をお客様に伝えることが可能となります。
  "電子POP"は、動画映像及び音を同時に流すことが可能で、お客様の視覚・聴覚にダイレクトに情報を発信できます。このため、紙製のPOPよりも高いPR効果を見込んでおります。
  ※POP:Point of purchase advertisingの略で、購買時点広告。
 
【電子POP端末の仕様】
メーカー 「株式会社シアーズ」製
ディスプレイ 5.0インチ液晶ディスプレイ
外形寸法 ヨコ170mm×タテ105mm×奥行き42mm(本体のみ)
重  量 440g(本体のみ)
端末写真 端末写真
 
 
以上